
- 小さな胸がコンプレックス
- 私はバストが小さいのが大きなコンプレックスで、水着になるのが嫌で海やプールに誘われてもずっと断わり続けていたほどだったんです。バストがもっと大きければ洋服も素敵に着こなせますし、自分にも自信がもてるのに、と思っていました。
- 豊胸手術の決意
- そこで、思い切って豊胸の手術を受けることにしたのです。手術をするクリニックは雑誌の広告をいろいろ読んで捜しました。そして、詳しく施術方法や効果が細かく書いてあり、綿密なカウンセリングを行うことや、バストセミナーがあるクリニックを見つけ、そこに決めました。
- 手術前のカウンセリング
- クリニックでは、まずカウセリングがあり、どんな胸になりたいのかが親身に相談に乗ってくれました。大きさや形など、私の希望を聞かれ、そのとおりに胸がデザインできると知り驚きました。手術方法は確実にバストが大きくなるプロテーゼ挿入法を選びました。せっかく思い切って豊胸をすることにし、お金をかけるのですから確実な方法を選びたかったのです。カウンセリングでは、マッサージが必要なことなど、アフタアーケアについてもいろいろ説明してもらいました。
- 豊胸手術
- 手術は麻酔で眠っている間に終了。もう終わり?という感じです(笑) 術後は少し胸が突っ張るような感覚を覚え、1週間ほどは手を上げるのもつらく、生活に不便も感じました。しかし、術後の超音波マッサージを受けるうちにグッとラクに。胸の感触も柔らかく自然になりました!1週間後に、抜糸のためクリニックへ行きました。まだワキの下に傷が残っていましたが、だんだんと目立たなくなると聞いて安心しました。それから、胸が固くならないための超音波マッサージを受けるため、2週間に1度、足を運びました。あとは運動を控えたり、衝撃を与えないように注意する程度でした。
- 思い切って手術をしてよかった
- 今では乳首の感覚も、乳房の感触も普通のバストとかわらないほどナチュラル。水着姿を披露したくて、私から友達をプールに誘ってしまったほど(笑)。やりたかった“寄せて上げる”ブラも付けて、今は大満足です。同じ洋服を着ていても、ずっとサマになっているような気がします。手術で感じた不快感は、麻酔のチクッとした痛みと、術後にくる鈍痛程度。でも3ヶ月もすれば『コレは私のバストよ!』と胸を張って歩けるんです。この喜びに比べたら、麻酔時の痛みなんて苦にはなりませんね(笑)。受ける前はちょっと不安もあったけど、思い切って豊胸をして本当によかったと思います。
- 高須クリニックにおまかせ
- 技術進歩の激しい美容整形医療。新たな技術は、まず高須院長が自らの顔を手術することで、その安全性や効果を確認しています。各国で開かれる美容外科学会に欠かさず出席し、常に新しい情報、設備を取り入れ、より信頼のできるものを導入、素材の品質にもこだわって信じられるものだけを使用しています。一人ひとりにベストなキレイを実現するため、どこまでも最善を尽くしています。
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