信頼の豊胸術・バストアップ

乳輪縮小について

乳房とのバランスをみながら、バストが美しく見えるよう、乳輪 を小さくすることが可能です。

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バストの悩み
乳輪縮小

先天的に乳輪が大きい、授乳によって乳輪が広がって大きくなってしまった…など、バストサイズと同じくらい乳輪の大きさに悩む女性は少なくありません。また、バストの大きな方は成長過程に伴い、乳輪が大きく広がってしまうこともあります。乳房とのバランスをみながら、バストがより美しく見えるよう、乳輪を小さくすることが可能です。

乳輪縮小の特徴

乳輪の大きさにより乳輪縮小には3種類が考えられます。

  1. 縮小する程度がわずかでよい場合は乳頭基部の切開で縮小できます。傷はあまり目立ちません。
  2. 乳輪内を切開する方法ですが、この方法は縮小できる程度がやや大きくなります。
  3. 縮小する範囲が多いときは乳房つり上げ(マストペクシー)に順ずる施術となります。この方法は、乳輪の周囲を切除する必要がありますので、かなりの傷が残ります。

治療・術後

乳輪縮小は基本的に局所麻酔で行いますが、希望する乳輪の大きさに応じて切開し、縫合します。乳輪の色と外側の皮膚の色の境界が目立たないようにする工夫が必要となります。傷は約10日で治癒します。抜糸は1週間~10日後に行います。
また、色が濃いために目立っているというケースもよくあります。このような方には、美白効果の高いトレチノインとハイドロキノンによる塗り薬の治療がおススメです。塗り薬で悩みが解決できるなら、ずっと気軽でリーズナブルです。

このようなお悩みの方に

  • ・ずっと大きな乳輪が気になっている
  • ・授乳で乳輪が大きくなった
  • ・授乳への影響なく乳輪を小さくしたい
  • ・半永久的な効果を望んでいる
  • ・乳輪のぶつぶつが気になる

乳輪縮小の施術について

  • 施術時間:約30分
  • 術後の通院:1~2回
  • 術後の腫れ:1~2週間(個人差あり)
  • カウンセリング当日の治療:可能
  • 入院の必要性:なし
  • 麻酔:クリーム麻酔と局所麻酔併用
  • シャワー:創部がぬれなければ当日より可能
  • カウンセリングを検討している方